ソフトバンク、マレーシアなどで国際ローミングサービス拡充 asiainfo 7時間前 【クアラルンプール=アジアインフォネット】 ソフトバンクは28日、マレーシアなどを対象とする国際ローミングサービスの拡充を発表した。 マレーシアでは今回、通信大手マキシスの5G(第5世代移動体通信)ネットワークが追加され、ユーザーは5Gにつながりやすくなる。パケット定額サービス「海外あんしん定額」(L、980円/24時間/3GB)などが利用できるという。 マレーシア以外では、インドネシアとトルコでVoLTE(4G音声通話)対応の国際ローミングなどが利用可能になった。