日本産食品輸出

日本産食品の輸出

日本の食品業者様に対し、マレーシアでの商流構築のサポートを行っております。
オンラインでの市場調査・営業代行も承っております。

マレーシアでの食品ビジネスの魅力

  • 経済成長国

マレーシアの全国民平均年齢は28.6才(2019年)となり、クアラルンプールの町は消費が活発な世代で賑わっています。

  • 高所得層が多い

2020年先進国入りを目指すマレーシアの国民総所得(GNI)は東南アジアの中でも高く、アッパーミドル以上の世帯が多いのが特徴です。

  • 日本食の需要がある

首都圏での日本食レストラン数は2020年現在約1000店舗です。レストラン、スーパーマーケット等で日本産食品が流通しています。

  私たちの実績

  • 商談会実績20回

2013年よりマレーシアで現地バイヤーを招集し、商談会を18回受託し、ビジネスチャンスを創りました。

  • 1500社以上を招致

商談会に関わった企業は1500社以上です。

  • 450社以上のバイヤー

マレーシアでの20年の経験から、450社以上のバイヤーとの繋がりがあり、食品ごとに合うバイヤーを紹介できます。

私たちがサポートします

日本の企業がマレーシアの食品市場へ商品を輸出できるようになるまでサポートいたします。





初回無料面談(zoom, microsoft teams対応可)
レーシアでの日本産食品の市場動向を説明し、貴社の商品を販売する戦略を考えます
初回40分web面談
フォームよりお問合せ下さいませ。


オンライン商談アレンジ(zoom, microsoft teams対応可)

1.商談前ブリーフィング
2.最適なバイヤーの紹介
3.商談での司会進行

価格:1件3万円 
テストマーケティング(委託販売形式)
いきなり大きな数量で商流構築するリスクを避けて、市場調査が行えます。

1. ブリーフィング・バイヤーの紹介
2.販売条件の調整
3.販売状況の経過報告
初回web面談時お見積りをして対応致します。

日本産食品のマレーシアでの動向をブログで発信

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