【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 パナソニック・マニュファクチャリング・マレーシアは21日、
一方、売上高は、中東や東南アジア諸国連合(ASEAN)、
前期比では、純利益は約3倍となり、売上高は、生活家電や暖房・
同社は今後について、インフレ率上昇、地政学的緊張の激化、
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 パナソニック・マニュファクチャリング・マレーシアは21日、
一方、売上高は、中東や東南アジア諸国連合(ASEAN)、
前期比では、純利益は約3倍となり、売上高は、生活家電や暖房・
同社は今後について、インフレ率上昇、地政学的緊張の激化、
【クアラルンプール】 レクサス・マレーシアは、レクサスのスポーツ車(SUV)「
同社は今年5月に、第5世代となる「RX」シリーズから「
「RX350ラグジュアリー」と同様、日本からの輸入完成車(
保険なしの価格は49万8,888リンギ。5年間(
(ポールタン、8月18日)
【ペタリンジャヤ】 パルプ・製紙メーカーのネクストグリーン・グローバル(NGGB)は、日本のクラウン・パッケージ(本社・愛知県小牧市)との合弁会社(JV)であるネクストグリーン・クラウニング・パッケージ・パルプ・モールディング(NGCP)が、パームヤシ空果房(EFB)を原料とする、食品グレードの成型パルプの試験生産を開始したと発表した。
NGGBがパハン州ペカンに構えるグリーン・テクノロジー・パーク(2022年7月に開設)内にNGCPが建設していた、総建築面積1万4,780平方フィートの成型パルプ製造工場が完成したことによる。同工場では成型パルプ400万ユニットの製造が可能だという。
NGGBのリム・シアムフアット社長は、空果房の可能性を見出すのに何年もの研究を要したが、クラウン・パッケージとの長年にわたる緊密な協力関係により、努力が実を結びつつあるとし、この合弁事業の成功がNGGBにプラスに貢献すると確信していると述べた。
NGCPはEFBを原料とする成型パルプの製造・販売および日本への包装資材の販売を目的とし、2020年7月に設立された。
(ザ・サン、8月18日)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 マレーシアで最大級のオールジャパンイベント「
新型コロナウイルス「Covid-19」
櫻坂46、バリスティック・ボーイズ・フロム・エグザイル・
【クアラルンプール】 在マレーシア日本大使館の髙橋克彦大使は、
16日に開催された日ASEAN友好協力50周年に関するフォー
マレーシアとの関係について、髙橋大使は、
日本とマレーシアは2015年、両国関係を「
(ベルナマ通信、8月16日)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 日本政府観光局(JNTO)
JNTOによると、日本の水際規制緩和の影響等もあり、
1ー7月では21万1,600人となり、前年同期比で33.
7月の世界全体の訪日者数は、前年同月から16.
JNTOは、新たな観光立国推進基本計画等を踏まえ、
【クアラルンプール】 東京海上ホールディングスは東南アジアの生命保険事業の売却を検
第一生命と日本生命は、金融アドバイザーと協力し、
ブルームバーグは4月に、東京海上が東南アジア生保事業(
東京海上は1879年に日本初の損害保険会社として設立。
(フリー・マレーシア・トゥデー、エッジ、ブルームバーグ、
【クアラルンプール】 有料テレビ放送のアストロ・マレーシア・
アストロが14日付けでブルサ・マレーシア(
アストロの2024年度第1四半期(2ー4月)
(エッジ、8月14日)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 川崎重工(本社・東京都港区および兵庫県神戸市)は9日、インバータ製造に取り組むアイケイエス(本社・京都市中京区)と提案した「フィリピン・マレーシア/仮想同期発電機制御(VSG)調査事業」が、日本の経済産業省による「令和5年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業費補助金(我が国企業によるインフラ海外展開促進調査)」に採択されたと発表した。
今回採択された調査事業では、再生可能エネルギーの主力電源化において必須となる、系統安定化効果を持つ「VSG」を搭載したインバータについて、新たな再エネソリューションとしての実現性を検証するとともに、当該ソリューションのモデルプロジェクトを組成しながら製品サプライチェーン構築の検討を行う。また、フィリピンにおいてVSGを活用したエネルギーシステムの構築に取り組むことで、VSG技術の海外展開を図るとともに、フィリピンをはじめとする東南アジア諸国連合(ASEAN)等でのVSG技術の普及拡大が期待できるという。
川崎重工は、同調査事業を通じて、再生可能エネルギー大量導入による課題を解決し、カーボンニュートラルの実現に貢献していく方針だ。
【チェラス=マレーシアBIZナビ】 ホンダ・マレーシアは10日、2023年改良版のBセグメント・セダン「シティ」を発表した。月間2,400台の販売を目指す。
バリエーションは、ノーマル・ガソリン車の▽S▽E▽V▽RSーーの4グレードとハイブリッド車の「e:HEV RS」を合わせた5つで、価格はそれぞれ8万4,900リンギ、8万9,900リンギ、9万4,900リンギ、9万9,900リンギ、11万1,900リンギ。「S」が7,300リンギ、「E」と「V」が4,300リンギ、「RS」が5,300リンギ、「e:HEV RS」が3,100リンギそれぞれ値上げされた。
外観は前後のバンパー、フロントグリル、ホイール、サイドスカートが変更となった。車体カラーは▽イグナイト・レッド・メタリック▽プラチナ・ホワイト・パール▽ルナ・シルバー・メタリック▽メテオロイド・グレー・メタリック▽クリスタル・ブラック・パールーーの5種(ルナ・シルバー・メタリックとクリスタル・ブラック・パールはガソリン車のみ)。
エンジンは以前と同じで、「e:HEV RS」は最高出力98PS・最大トルク127Nmを発揮する直列4気筒DOHC VTEC1.5リッターエンジンと、最高出力109PS・最大トルク253Nmを発揮するモーターを組み合わせており、ノーマル・ガソリン車は最高出力121PS・最大トルク145Nmを発揮する直列4気筒DOHC VTEC1.5リッターエンジンを搭載している。
ホンダは、第5世代の「シティ」を2020年10月に発売し、翌2021年3月にはハイブリッドモデル「RS e:HEV RS」の販売を開始した。