【クアラルンプール】 カーシェアリング・サービスのゴーカー・マレーシアは、
まずはパイロット・プログラムとして、
利用申し込みは「ゴーEV」アプリで受け付ける。
(ポールタン、12月2日)
カーシェアのゴーカー、日産「リーフ」でEVシェアをスタート
【クアラルンプール】 カーシェアリング・サービスのゴーカー・マレーシアは、
まずはパイロット・プログラムとして、
利用申し込みは「ゴーEV」アプリで受け付ける。
(ポールタン、12月2日)
【シャアラム=マレーシアBIZナビ】 シャープ・エレクトロニクス・マレーシア(SEM)は、
メディア向けの商品・ソリューション体験会においてティン・
ティン社長は、「アクオス」の4Kテレビ、8Kテレビ、冷蔵庫「
【クアラルンプール =マレーシアBIZナビ】 業務用厨房機器のフジマック(本社・東京都港区)は1日付でマレーシアに現地法人、FJKフード・サービス・マレーシアを設立したと発表した。
資本金は100万リンギ。フジマックが100%出資する完全子会社で、松井実氏が代表を勤める。
フジマックは、成長著しい東南アジア地域での販売強化を目的とし、マレーシアの他、フィリピンでも現地法人を設立した。1982年のシンガポール現地法人の設立以来、フジマックのアジア地域における営業拠点は、グアム、台湾、上海、北京、香港、タイ、カンボジア、ベトナムに続き、11カ所となった。日本国内と同様、各地で厨房設計提案、現場施工、メンテナンスの一貫サービスを提供し、海外で事業を展開する多種多様な業種の幅広い要望に応えていく方針だ。
同社は今後も、企業理念である「フードビジネスのトータルサポート」を基に、世界のフードビジネスに携わる皆様をサポートする体制をより一層拡充していく。
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 システムインテグレーション事業などを手がけるSUN(本社・東京都港区)が運営する、日本語学習アプリ「くらしスタディ」が、マレーシアにおいて、12月1日より販売を開始した。
日本で新しい生活を始める外国人に向けて開発された「くらしスタディ」は、日本の生活を題材としたストーリーベースの日本語学習アプリ。「日本を知り、日本を好きに。日本で自分らしく生きる」というコンセプトのもと開発され、言語習得のみならず、生活習慣や行政のルールなどの「生活の知識」も学ぶことができる。2021年3月のリリース以降、日本、インド、バングラデシュにて販売されており、アプリのダウンロード数は2万ダウンロードを突破。海外進出の第2弾として今回、マレーシアの他、フィリピンとネパールで「くらしスタディ」のiOS版、Android版が利用可能となった。価格は980円から。
SUNによると、世界的な広がりを見せている新型コロナウイルス「Covid-19」感染症の影響により、日本で就学を予定していた留学生や、就労を予定していた特定技能生や技能実習生など、日本に入国ができずに足止めとなる状況が続いている。一部新聞の報道によると、出入国在留管理庁から在留資格の事前認定を受けながら、水際対策で来日できていない外国人が10月1日時点で約37万人に上ると発表されている。
SUNは学校や教科書の代わりとなる学習アプリを世界に届けるため、今後も順次、海外エリアの拡充を実施する方針だ。
【クアラルンプールマレーシアBIZナビ】 岸田文雄首相とイスマイル・サブリ・
外務省の発表によると、会談は約25分間にわたって行われ、
これに対しイスマイル首相は、
両首脳はまた地域情勢についても意見を交わし、
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 不動産開発業者のプレニチュードは11月30日、100%
プレニチュードがブルサ・マレーシア(マレーシア証券取引所)
ホテルの客室数は136室。いちご不動産が博多ホテルズ(本社・
プレニチュードは今回の買収計画について、
【セパン】 マレーシア出入国管理局駐在者サービス課(ESD)
マレーシアに新たに赴任する外国人駐在員向けに、
これまでは海外で出入国管理局の承認書を取得した駐在員には30
開所式に出席したハムザ・ザイヌディン内務相は、
(フリー・マレーシア・トゥデー、ザ・スター電子版、
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 日本貿易振興機構(ジェトロ)クアラルンプール(KL)事務所は、12月2、3日に「日本酒オンライン商談会&試飲会 2021」を開催する。
日本酒造組合中央会(JSS)との共催で、マレーシアにおける日本酒の普及と販路開拓を目指す。マレーシア未参入の日本酒蔵元9社と日本酒輸入業者6社との間で合計37件の商談会を行うほか、ウェブ会議システムを使ったオンライン試飲会を併催し、商品への理解の深化と購買意欲の向上を狙うとともにマレーシアの有名レストランや酒ソムリエを招待し、日本酒の認知度向上を目指す。
試飲会にはマレーシア側から28社が参加する。日本側から参加する蔵元は▽平田酒造▽萬屋醸造▽宗玄酒造▽諏訪酒造▽中野BC▽浪花酒造▽野村醸造▽水口酒造▽八千代酒造ーーの9社。
ジェトロKLは、日本からマレーシアへ輸出されるアルコール飲料の3分の1以上を占める日本酒の輸出額が新型コロナ禍の2020年においても増加しており、今後もマレーシアにおける日本酒マーケットの拡大が期待されるとしている。
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 農業食品産業省(MAFI)は来年、札幌、東京、名古屋、大阪、
MAFIが11月26日に発表した声明によると、
MAFIの事業開発部門のカリド・イブラヒム氏は、マレーシア・
一方でマレーシア食品輸入業者であるSDインプレックス・
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 国営石油会社ペトロリアム・ナショナル(ペトロナス)、
東京ガスが25日に発表した声明によると、メタネーションは、
ペトロナス、住友商事、東京ガスの3社は、