【クアラルンプール】 新型コロナウイルス「Covid-19」の感染拡大の影響で、
中央銀行バンク・ネガラ(BNM)によると、
4月のクレジットカードの決済件数は2,640万件で、
ビザ・
マスターカードの調査によると、40%のマレーシア人消費者が「
(マレーシアン・リザーブ、8月11日)
新型コロナ、クレジットカードやデジタル決済が増加
【クアラルンプール】 新型コロナウイルス「Covid-19」の感染拡大の影響で、
中央銀行バンク・ネガラ(BNM)によると、
4月のクレジットカードの決済件数は2,640万件で、
ビザ・
マスターカードの調査によると、40%のマレーシア人消費者が「
(マレーシアン・リザーブ、8月11日)
【クラン=マレーシアBIZナビ】 セランゴール州クランの華語学校でマレーシア国旗が上下逆さまに
問題の写真が撮影されたのはシャアラム・
学校側は「用務員が上下を間違えて掲示したが、
たとえケアレスミスであっても面白がってこうした写真を拡散する
【クアラルンプール】 ナンシー・シュクリ観光芸術文化相は11日、
国会の質疑で「グリーンゾーン国」
また外国人観光客誘致のために保健省や外務省と協議し、
政府はこれまで、日本、シンガポール、豪州、ブルネイ、
(ザ・サン、8月12日、ベルナマ通信、8月11日)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 保健省(MOH)は12日、新型コロナウイルス「Covid-
新規感染者のうち8人が日本、豪州、シンガポール、
ペナン州のセベラン・プライ市議会(MBSP)は11日、
市内にある1,
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 マレーシア出入国管理局外国人居留民サービス部(ESD)は10日、外国人駐在員などを対象としたオンライン申請システム「MYEntry」(https://myentry.myxpats.com.my)を導入したと発表した。
MYEntryは、海外のマレーシア大使館を含む政府関係機関が入国申請をリアルタイムで受理、処理、監視、追跡できるようにするオンラインプラットフォーム。家族や家政婦の申請も行なうことができるほか、申請案件の処理状況もリアルタイムでチェックすることが出来る。
8月17日に完全実施する予定だが、それまでに従来方式でESDに対して電子メールを通じて申請を出しているものの14営業日を過ぎても回答がない場合には「MYEntry」を通じて再申請するよう求めている。問い合わせ先は電話(03-8880-1449)もしくは電子メール(taskforce_esd @imi.gov.my)で受け付けている。
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 自動車産業ポータル「ワップカー」が実施した調査によると、
57.9%は「公共交通機関は利用しない」と答え、32.7%
自動車購入に関しては、55.4%が「
同調査は自動車の購入を検討している人を対象に、
【クアラルンプール】 長距離格安航空エアアジアXは、
新型コロナウイルス「Covid-19」
便数はわずか16便に激減(前年同期は4,824便)、
第2四半期末時点での保有機数はエアバスA330型機40機で、
(南洋商報、8月11日、エッジ、8月10日)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 インターコンチネンタル・ホテルズ・グループ(IHG)
ホテルの建設地は、クアラルンプール(KL)の国際金融地区「
IHGは同日、「キンプトンKL」の開業に際して、
IHGのラジット・スクマラン社長(東南アジアおよび韓国担当)
「キンプトン・ホテルズ&レストランズ」は、米国、カナダ、
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 保健省(MOH)は11日、新型コロナウイルス「Covid-
新規感染者のうち5人がインド、パキスタン、シンガポール、
国内における新型コロナの検査件数について保健省のノール・
■ペラ州のクラウクラスタ、2歳の子供が感染■
ノール事務次官によるとペラ州のクラウ・クラスタ内で、
同クラスタは7月30日のハリラヤ・ アイディルアドハ(ハリラヤ・コルバン、犠牲祭)
【クアラルンプール】 マレーシア国鉄(マレー鉄道、KTMB)半島西海岸線ゲマスージョホールバル(JB)間電化複線化プロジェクトについて、ウィー・カション運輸相は、11日の下院議会質疑で2021年半ばまでに完成すると言明した。
同路線の電化複線化は2019年末までの完成を予定していたが、2014年に起きた鉄砲水で線路、橋、駅舎が被害を受け工事もストップ。その後工事は再開されたが、天候不順や新型コロナウイルス「Covid-19」流行に伴う行動制限令(MCO)発令、請負業者の問題により大幅に遅延し、ムスタパ・モハメド首相府相(経済問題担当)は今年6月に完成が2022年10月になると述べていた。
ウィー氏は一部の請負業者が1日4時間しか作業を行なわず、一部の区間で25%の工事の遅れが発生したと指摘。納期を守れなかった業者を召還すると述べた。
先ごろ高速電車運行サービス(ETS)を試乗したウィー氏は、現在パダンベサル—ゲマス間での運行をジョホール州南部まで延長する方針を明らかにしている。
(フリー・マレーシア・トゥデー、8月11日)