【ペタリンジャヤ=マレーシアBIZナビ】 ホンダ・マレーシアは12月28日、
これまで販売していたSN規格からSP規格にリニューアルした。
ニューアルしたのは、「SP 10W-30」、「SP 5W-30」、「SP 0W-20」。「SN 0W 30」については、「シビックタイプR」
ホンダは、アフターセールス・
ホンダマレーシア、SP規格のエンジンオイルの販売開始
【ペタリンジャヤ=マレーシアBIZナビ】 ホンダ・マレーシアは12月28日、
これまで販売していたSN規格からSP規格にリニューアルした。
ニューアルしたのは、「SP 10W-30」、「SP 5W-30」、「SP 0W-20」。「SN 0W 30」については、「シビックタイプR」
ホンダは、アフターセールス・
【クアラルンプール】 昨年12月に着任した在マレーシア日本大使館の高橋克彦大使は、日本の投資家はマレーシアへの投資に意欲的であるとの見解を示した。
高橋大使はビデオ会見の中で、日本企業が新型コロナウイルス「Covid-19」の感染拡大に伴い低迷するマレーシアの経済回復や、2025年までの先進国入りに向けて貢献したいと考えていると言明。日本からの投資額は、2021年の年初9カ月が808億リンギで、2019年通年の752億リンギから増加したと明らかにした。マレーシアに進出する約1,500社の日系企業は47万人分の雇用を創出しており、今後さらに多くの雇用を提供すると予想。日本のサプライチェーンにとり重要なロジスティクスや電気・電子(E&E)産業、これまで日本企業が投資してきた石油、ゴム産業のみならず、日本企業は、再生可能エネルギーやデジタル技術、気候変動対策などへの新分野への投資も検討しているとし、具体的には、デンソー、トヨタ自動車、王子ホールディングス、太陽誘電、大和ハウス、パン・パシフィック・リテール・マネジメント、アルム、エネオスなどが投資を計画しているとした。
また高橋大使は、任期中により多くのマレーシア人を日本に迎え入れたいと言明。東京などの主要都市のみならず、地方訪問を促進したいと述べた。2022年はマレーシア政府がルックイースト(東方政策)を開始して40年という節目の年であるとして、今後も良好な二国間関係を強化し、人材育成などを通して、次世代に引き継いでいきたいと抱負を述べた。
(ニュー・ストレーツ・タイムズ、12月29日)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 コスメイズム(本社・東京都)は12月27日、
ハラル(イスラムの戒律に則った)
コスメイズムによると、
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 川崎重工は12月27日、サイム・ダービー・エナジー・
アジア地域向けのガスタービンやガスエンジンをはじめとするエネ
パシフィック・オレオケミカルズは、オレオケミカル(油脂化学)
川崎重工のガスタービンコージェネレーションシステムは、
川崎重工は、
【クアラルンプール】 マツダ車販売のベルマツ・モーターは、2022年に電気自動車(
RHBインベストメントバンクのレポートによると、
2022年の第3から第4四半期にかけては、
(ポールタン、12月22日)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 装着型ロボット開発のサイバーダイン(本社・茨城県つくば市)
同社は2018年以降、
アジア太平洋地域においては、
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 日系TKインターナショナルは21日、ゲーム開発会社向けに、
TKインターナショナルは、マレーシア国内において「
TKインターナショナルは、幅広い業種・
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 家電量販大手のノジマ(本社・神奈川県横浜市)は、「ノジマ」
出店地は同じ日に営業を開始する三井不動産が開発を手掛けた「
ノジマは、2019年にシンガポールの家具・
ノジマ広報部は、
【クアラルンプール】 スバル車販売のモーター・イメージは、マレーシア市場にクロスオーバーSUV「XV2.0iーPアイサイト」の2022年度版を投入した。
現地組立(CKD)車で、エンジン型式は「FB20」。4気筒DOHCエンジンを搭載した。最高出力156PS/6,000rpm、最大トルク196Nm/4,000rpmを発揮する。新たに「Xモード」と「SIドライブ」が選択できるドライブモードも備わっている。運転支援システムとしては、プリクラッシュブレーキ、誤発進抑制制御、車間距離制御装置などを搭載。「アップル・カー・プレイ」や「アンドロイド・オート」と接続できる8インチのインフォテイメント・ディスプレイ、雨滴感知オートワイパーなども搭載した。
ボディカラーは6色。道路税なし、売上税の減免措置適用価格は13万9,788リンギから、「GTエディション」は14万6,788リンギからとなる。5年間、もしくは10万キロの保証が付く。
(ポールタン、12月20日)
【クアラルンプール】 日産自動車の組立・販売を手掛けるエダラン・タンチョン・
リコール対象となるのは2018年6月から2021年5月にかけ
所有者には、タンチョン・エクスプレス・オート・サービス(
(ポールタン、12月20日)