【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 半導体関連事業を手掛けるフェローテック・ホールディングス(
投資総額は1億2,000万米ドル(5億リンギ)。
FTMMは2022年4月にケダ州集クリム工業団地内に資本金2
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 半導体関連事業を手掛けるフェローテック・ホールディングス(
投資総額は1億2,000万米ドル(5億リンギ)。
FTMMは2022年4月にケダ州集クリム工業団地内に資本金2
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 日鉄エンジニアリング(本社・東京都品川区)は16日、環境省「令和4年度脱炭素社会実現のための都市間連携事業委託業務」の公募において、共同実施者として提案・応募した「マレーシア・イスカンダル地域における脱炭素モデルエリア構築事業(フェーズ1)」が採択されたと発表した。
日鉄エンジニアリングは、エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所および北九州市などが、イスカンダル地域開発庁(IRDA)と実施している都市間連携事業「イスカンダル地域における脱炭素化促進事業」に参画し、同地域における廃棄物発電施設導入の実現に向けた調査を担当してきた。
今回の提案採択は、2021年度に最終3カ年目を迎えた同事業での検討内容を更に深化させることで、同地域における脱炭素化社会実現に貢献することを企図するものであり、その中で引続き同社は廃棄物発電施設の導入に向けた調査・検討を担当する。
日鉄エンジニアリングは、「世界トップクラスの発電効率を誇るストーカ式焼却炉の技術力と、日本国内における豊富な廃棄物処理PFI事業の運営経験を保有している」とした上で、北九州市等との連携により、日本の優れた廃棄物処理技術を同地域で展開し、廃棄物の大幅な減量化・エネルギー利用の拡大と温室効果ガス排出量の削減に貢献していくことを目指すという。またこれらの施策を通じ、持続可能な開発目標(SDGs)に貢献する環境プラントエンジニアリング企業として、持続可能な循環型社会の構築に貢献する方針だ。
【クアラルンプール】 ダイハツ(マレーシア)は、小型商用車「グランマックス」
トラックとカーゴの2タイプを用意。主な改良点は、ナビ・
保険抜きの価格は、トラック(5速MT)が7万4,
(ポールタン、6月15日、ダイハツ発表資料)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 サロンプロデュース・店舗設計・施工などのコルモ・デザイン・
日本製品を販売する越境ECサイト「ジャパン・プレミアム」
今回発売を開始したのは「ミウル」のヘアセラムで、
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 製パンのドンク(本社・兵庫県神戸市)は、
「マレーシアららぽーと BBCC 店」では、ベーカリーブランド「ドンク」
「ドンク」は1905年創業の創業以来、
ドンクは本格的な日本の食体験を伝える新店舗として、
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 長距離格安航空のエアアジアXは15日、クアラルンプール(
KLー関空線は10月3日から週2便の運航。関空発KL行き「
KLー新千歳線は12月1日から週4便の運航。
関空ーホノルル線は10月3日から週2便の運航。
就航再開を記念し、26日までの期間限定で、
エアアジアXは同日、KLードバイ、
【シャアラム=マレーシアBIZナビ】 UMWトヨタ・モーターは14日、5月単月の販売台数は7,
内訳はトヨタ車が7,442台で、レクサス車が137台だった。
UMWトヨタは、世界的な半導体不足に伴い、
ラビンドラン・クルサミー社長は、
UMWトヨタは、6月も販促プロモーションを継続し、4,
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 マツダ車の販売代理店で、ベルジャヤ・グループのベルマツ・
現地組立(CKD)車などの販売台数が増加したこと、
第4四半期(2022年1ー3月)の売り上げは、
ベルマツ・オートは、売上・サービス税(SST)
【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 ホンダ・マレーシアは9日、コンパクトスポーツ多目的車(SUV)「HR-V」の新型モデルの予約受付を開始した。
新型HR-Vは、「人生を豊かにする」をグランドコンセプトとして開発され、洗練された外観やプレミアム感を持ちながら、日常生活に使える実用性を維持したモデル。発売開始は今年第3四半期の予定で、ハイブリッド車とガソリン車を用意。ハイブリット車にはHR-Vとして初めて2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」技術を搭載する。価格は未発表。予約は、ホンダのWebサイトやアプリから受け付ける。
吉村宏信 社長兼最高経営責任者(CEO)は、初代HR-Vは、2015年の国内発売以降ベストセラーになり、現在までに11万1,000台以上を販売し、2015ー2021年には非国民車コンパクトSUVでトップとなったと言明。2019年に発売されたフェイスリフト版HR-Vの販売数も約3万9,000台に達し、多くのマレーシア人に愛されているとし、今回正式に新型HR-Vの予約受付を開始できることをうれしく思うと述べた。